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Talk to Oneself 17( No.161-170 )
06.10.10〜07.1.10
Talk to Oneself 17 目次
1月10日 短いお正月でした、「薄黄木犀」の実 07.1月1日 明けましておめでとうございます、
12月20日 「007カジノロワイアル」、「父親達の星条旗」、「硫黄島からの手紙」、内田康夫・推理小説「棄霊島」 12月10日 「いじめ」報道が子供に届くか?「不戦誓いの日」を設けたら
12月1日 西武の松坂投手と阪神の井川投手、イラク戦争と日本 11月20日 「いじめ」問題・子供の携帯所持問題
11月10日 HP展示方法、「やらせ」問題 11月1日 新しいものは古くなるが、良い物は古くならない、「いじめ」問題
10月20日 教育改革 10月10日 久しぶりに、バイオ(遺伝子操作)とIT(情報技術)について

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2007年1月10日(水曜日):短いお正月でした、「薄黄木犀」の実
  短いお正月が過ぎてしまいました。それにしても、NHK紅白の本物と間違うばかりのヌードには、吃驚しました。紅白をずーと見ていた訳ではないのですが、幸運にも?あの場面を見る事が出来、おもわず、「えー とうしたの」と思ってしまいました。テレビで見る限りは、迫真の映像でしたし、あれは間違いなく成人向けでした。
 ところであの紅白を放送する為の費用は、一体幾らくらい掛かっているのでしょうか?全く想像もつかないのですが、NHKは、視聴料を取っている私達に公表する義務はないのでしょうか?あるいは、要求すれば教えてくれるものなのでしょうか?
何となく疑問に思ってしまいました。

 今年の大河ドラマ、風林火山は、何かと取り上げられる題材ですが、井上 靖原作と言うことで、どの様な展開のドラマになるのか楽しみです。前作の「功名が辻」は、なかなか面白く、毎回見ていましたが、今回の配役は、今の所名前の知られている俳優さんの出演もなく、固定されたイメージが無い為に、何か新鮮な感じで見る事が出来ましたが、これからはどうなるのでしょうね。

近くの公園で、昨年始めて銀木犀が咲いているのに気が付いたと書きましたが、その中の一本の木犀の木に、結構大きな実が成っているのを発見し、木犀に実が成るとは、これまで思ってもいませんでしたので、大変吃驚しました。
 早速、Webで調べたところ、これは「薄黄木犀」と言う種類で、花は名前の通り、薄い黄色の花が咲くそうですが、昨年は多分「銀木犀」と思って見ていたのだと思います。
今年は、この花をしっかり撮影して、掲載したいと思っています。(画像はこちら
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2007年1月1日(月曜日):明けましておめでとうございます、
  皆さん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 今年は亥年、年賀状の「イノシシ」は、普段のイメージと違って、きっとどれも可愛い「イノシシ」が描かれて届けられるのでしょうね。「イノシシ」と言うと猪突猛進という言葉が浮かびますが、新しい年は、むこうみずに一直線に進むのではなく、沈思黙考、不祥事だらけで、深く頭を下げるシーンを見せ付ける前に、深く考え込んで、そんな事にならないように物事に当たってもらいたいものです。

 今、日本は、少子化・高齢化社会へと一直線に進み、世界一だそうです。この様なありがたくない世界一があるかと思うと、トヨタの自動車生産台数が、今年はGM(ゼネラルモータース)を抜いて世界一位になるだろうと言われています。
 少子化・高齢化社会の世界一は、守ろうとしなくても当分は安泰?でしょうが、車の世界一を守るには、猪突猛進では墓穴を掘る事になってしまうかも知れませんね。

 頑張れ、トヨタ、 頑張れ、若夫婦、 元気生きよう、年寄り!!

今年我が家では、タダで貰ったカレンダーが3種になってしまいました。その為に、昨年まで掛かっていた場所に空きが出来、釣り金具だけが残って、何だか物足りない気分がしています。この分だと、カレンダーは購入するものだと言う時が、直ぐ其処まで来ているような気がします。
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12月20日(水曜日):「007カジノロワイアル」、「父親達の星条旗」、「硫黄島からの手紙」、内田康夫・推理小説「棄霊島」
  今年初めに、網膜はく離のため入院し、それ以来映画を観ていなかったが、12月に入り、「007カジノロワイアル」、「父親達の星条旗」、「硫黄島からの手紙」を続けて3本も観てしまった。 007は、これまでの様な派手な仕掛けとアクションが少なく、私にとっては、少し物足らない思いであった。

「父親達〜」と「硫黄島から〜」の2部作は、クリント イーストウッド監督の戦争感を映像化したと言うことでしょうが、彼が、仏紙のルモンドに語った自身の戦争観について、朝日新聞(10/20)の記事で読んだ。
 彼は、「ずっと前から、そして今も、人々は政治家のために殺されている」あるいは「政治家たちは最前線にいる者の運命より、自分達のちっぽけな権力を行使し、保持することに感心がある」と語っています。
 この2つの映画では、硫黄島で「すり鉢山」に星条旗を立てたアメリカ兵の英雄(仕立てられた)が、戦費調達の為に政治に利用され、そして 日本軍の守備隊長(栗林中将)が、家族を思いながら、軍人として最後に突撃して死んでいく姿を通じて、戦争と言うものを描いています。

 また話は全く変わりますが、単なる推理小説ではあるが、戦前からの朝鮮人問題を絡めた殺人事件を題材とした、内田康夫の「棄霊島」という上下巻の大作を最近読んだ。このストーリー展開の中で、戦中の朝鮮人強制労働や現在の拉致問題について、筆者の考えを書いている。
 この中で、現状では、拉致問題が余りにも重い問題になりすぎ、日本では、拉致に少し距離をおいた発言は、タブーですが、物事の軽重を考えて国が対応をすべきだと言うような発言が、全く出来なくなっているのは、異常ではないかと言う様なことも書いてあった。

 以前のこの欄で、以下のような事を書いたが、推理小説の中とは言え、わが意を得たりと言う感じでした。
 「ほんの50数年前には、日本は、かの国の多数の人たちに酷いことをしているのである。それらの人たち、あるいは家族達は、まだ生きている人は多数いるだろう。であるならば、50年前が済んでしまった歴史で、25年前は、現実の内だとだれが言えるだろうか。だからお相子だと言っているのではない。日本もそんな時代があり、北朝鮮が、まだそんな時代なのだと思うのである。」(2002,10.1)

 「拉致問題の横田さん夫婦の活動は、本当にすごいものです。何とブッシュ大統領と面会が叶うなど、次々と話題を提供してマスコミを味方に付け、世論を味方にしています。それでも日本国として、対応が出来ているかと言えば、何か歯がゆいものを感じます。  しかし、横田夫婦には申し訳ないですが、少し斜な見方をすればこの様な理不尽なことは、世の中、掃いて捨てるほど沢山あるのではないでしょうか?その最たるものが戦争で亡くなった人達と遺族です。」(2006.6.1)

 横田さん夫婦のライフワークに、国が余りに係わりすぎ、お互い譲れない状況を作ってしまって、国同士の交渉が全く出来ない状況にしている気がします。
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12月10日(日曜日):「いじめ」報道が子供に届くか?「不戦誓いの日」を設けたら
  いじめ自殺問題で、新聞やテレビで、「いじめる側」や「いじめられる側」に対して、様々な取り組みが行われる様になって来ています。この事は、社会全体の意識や、教育委員会・学校や先生そして大人の意識を変えるのには、大変役に立っているのだろうと思います。
 しかし、実際に、どの程度「いじめ」をしている子供達に届いているか、疑問かもしれません。何故かと言えば、「いじめ」をしている子供達が、私達が目にし、耳にする「いじめ」に対するニュースをどれだけテレビで見、あるいは新聞等で読んでいるかを考えた時、大変疑問に思うからです。子供達は、新聞など殆んど読まないだろうし、テレビならば、バライテー番組を見て、お笑いタレントのテレビの中のバカ笑いを見るのが、現実ではないでしょうか。もっと、子供達が見ているようなテレビやその他のメディアで、直接子供達に、メッセージが届く工夫も必要なのではないでしょうか。?

12月8日は、61年前に日本が太平洋戦争(第2次世界大戦)に突入した日です。個人にしても、国家にしても、忘れてはならない日が、幾つもあると思いますが、この戦争では、終戦記念日や、原爆慰霊の日が設けられ、毎年首相等も出席して式典が行われています。
 しかし、戦争を始めたこの日については、国としてこの日を忘れない為の正式な行事はありません。もう少し時が過ぎたら、この時代に生きた人達が居なくなり、殆んど忘れられてしまう日かも知れません。
 はたしてそれで良いのでしょうか?この12月8日は、何百万の人が亡くなり、現在の日本を形づくる、「きっかけ」となった、日本として最も大切な日だと思いませんか。戦争が終ってこの戦争を反省する終戦記念日を設けるのならば、その前に、戦争を始める前に、この様な戦争をしてはいけないという、例えば「不戦誓いの日」を、国家として設けるべきではないでしょうか。
 そうすることが、この戦争で亡くなった人達への、せめてもの手向けではないでしょうか。
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12月1日(金曜日):西武の松坂投手と阪神の井川投手、イラク戦争と日本
  今年の「もみじ」の紅葉は、何時になく真っ赤で綺麗です。ケヤキの葉は、もう殆んど落ちてしまいましたが、そのケヤキの葉も、昨年のように葉先が枯れて縮れている様な落葉ではなく、綺麗な葉っぱの形をした落葉です。11月、随分暖かい日が多く、野菜が育ちすぎて、農家は困っているようですが、12月の声を聞くと急に、例年に無く早い「雪」の便りが出ています。今年の冬は、昨年のように雪国では、大雪の年になるのでしょうか?

プロ野球・西武の松坂投手と阪神の井川投手が、それぞれ60億円、30億円で、大リーグ・レッドソックスとヤンキースに身売りされそうである。
この事は、その金額の大きさに驚かされると共に、二人の価値が、日本国内では到底生み出す事の出来ない価値を、アメリカそして世界の中では、出来ると言う計算の上で進められている話でしょう。
野球に限らず、一流プレーヤーになると、より高いレベルの所でチャレンジし、自分の力を試したい考えるのは、自然の事と思います。
 しかし、良く考えて見るとこれは、アメリカと言う巨大な商業主義の中で、本人が熱望し了承している事とは言え、日本人である二人が、アメリカ企業とアメリカ人を喜ばせる為に、金で売られ、プレイすると言う事に、素直に喜べず、何か納得出来ないものを感じるのは、私のひがみ根性でしょうか。

アメリカの中間選挙も終わり、民主党が大勝したが、イラク戦争をアメリカが間違いだったと認め始めている。
 それでは、このアメリカに賛同し、イラクに自衛隊を派遣した日本は、もう既に済んでしまった事として、この事に対して、どのように考えているか、何の発言もしないのはおかしい事だと思いませんか。イラクへの自衛隊の派遣には、恐らく何千億円もの税金が使われたと思いますが、この様な事をはっきりさせる様、追求するのが野党の役目だと思うのですが、小沢さんは、何を考えているのでしょうか?
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11月20日(月曜日):「いじめ」問題・子供の携帯所持問題
  ホームページの閲覧者が、4年半で2万カウントになりました。自己満足の為に掲載しているとはいえ、閲覧してくれる人がいると言う事は、励みになります。出来たら、もっと閲覧者が沢山あるようなホームページにしたいと考えてはいるのですが、残念ながら自分自身のコンテンツがこの程度と言う事でしょうか?

今日(11.20)の朝日新聞「 時流自論」に、写真家・作家である「藤原 新也」さんが、「いじめという集団の自傷行為」というオピニヨン(意見)を書いている。
 イジメる側もイジメられる側も、受験管理教育と言う名の競争社会の中で、心が歪み、イジメ合うことでガスを抜くと言う自傷行為を繰り返し、イジメる側も、何時、イジメられる側になるか判らない状況にある。しかし、堅固に構造化してしまった教育のあり方を根本的に組み変えない限り、イジメもイジメ自殺も永遠に無くならないだろうと書いている。
 この為には、受験競争の頂点である、東大の解体といったような、実現不可能に近い荒療治が必要と言う意見に賛意を表している。
 そして、もう一つの出来そうもない荒療治として、携帯電話所持の年齢による線引きを考えるべきであると書いている。タバコは、健康に害があると言う事で20歳以下は禁止されているように、他の子供達と交わる事によって形成される心身形成期の子供達にとって、携帯の所持は、これらを遮断し、その効用よりも害のほうが何倍も多いであろうと書いています。

 私も、子供の活動している狭い地域環境の中で、携帯を持つ必然性が、まったく何も無いと思っていますし、子供が持って良い物か悪いもかの区別を、しっかりと出来る教育をするべきではないでしょうか。
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11月10日(金曜日):HP展示方法、「やらせ」問題
  私のホームページでは、これまで旅行や花などを撮影したデジカメ画像のうち、気に入ったものを撮影時期でまとめて、大判画像として掲載してきたが、テーマがバラバラで掲載してきた為。まとまりが無いと以前より心配していた。
 今回、紅葉とか印旛沼風景とか旅行の風物と言うように、画像のテーマごとにまとめ直して、スライドショーにしてみた。
 スライドショーの展示方法(ソースはJabaプログラム)は、QPONのホームページ作成術というホームページからダウンロードして使用していますが、ホームページの展示方法のツールが沢山掲載されており、大変役に立つHPです。(http://www2a.biglobe.ne.jp/~qpon/html/)

政府主催の青森県八戸市の教育改革に関するタウンミーテングで、「やらせ」質問が行われたと言うことで問題になっています。しかし、この様な大きな会合であれば、特に、反対意見を持つ組織では、組織の意見を述べる参加者を、会に出席させ、反対意見を述べさせるのは、当たり前の事に思えます。これも、取りようによっては「やらせ」と言えると思うのですが、このようにして、議論がされていくならば、むしろ好ましいことであって、ことさら問題にする事でもないと思うのですが、どんなものでしょうか?
 私達の身近でも、この「やらせ」に似たような事は、主催者が言うように、議論を活発にするために、よく使われているのではないでしょうか?例えば、身近な公民館活動でも良いですが、その発表会を行うとき、参加者の質疑を引き出す為に、あらかじめ質問者を用意することは、普通に行われている様に思います。
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11月1日(水曜日):新しいものは古くなるが、良い物は古くならない、「いじめ」問題
  パソコンや携帯やデジカメなどの、最先端と言われる IT製品は、極端に言えば3ヶ月に一度新しいモデルが出るが、私達はつまる所、最先端どころか、何時までたっても完成しない未完成品を買わされていると言う事にならないのでしょうか。
 新しいものは古くなるが、良い物は古くならないと言います。結局 今の世の中でもてはやされている物は、単に出来たての新しいものであって、ちょっと時間が経つと鮮度が落ちてしまい、何時まで経っても古くならない良い物が出来てこない情けない世の中になってしまいました。
 一体、世の中が進んでいるのでしょうか?逆に後退しているのではないかと思ってしまいます。これまでのだったら、冷蔵庫やテレビや洗濯機などは、最低7年位は使えていました。パソコンやデジカメの値段を考えたら、この位の期間現役で使いたいものです。

学校内の「いじめ」による子供の自殺が続いています。この様な事件が起こるたびに、学校側の対応が厳しく問われていますが、加害者である「いじめ」をした子供達に対する厳しい反応が無い事に、何時も疑問を感じています。
 マスコミは、たたき易い学校や校長の言動を叩くことにより、学校は何をやっているのだと言う気持ちにさせられますが、この様な報道を止めて、「いじめ」をした子供達に、もっと厳しい報道をすべきではないでしょうか。
 今の時代は、大人も子供もマスコミの報道に左右されて物事が動いていく一面もありますから、「いじめ」た個人攻撃をするのではなく、「いじめ」そのものの「卑劣さ」を厳しく叩くことにより、「いじめ」を案外減らす事が出来るかもしれません。
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10月20日(金曜日):教育改革
  安倍内閣の目玉の一つとして、教育改革があるそうです。教育改革と言うと、「学力の向上」とか「規範意識や情操の涵養」を掲げ、教員免許更新制を採用するとかの方策が考えられているようですが、受け入れる側の学校の改革と同時に、学校任せで権利ばかりを主張しがちな、子供をあずける側の親の意識改革の両方を考えなければいけないのではないでしょうか。

 私達の年代だと、先生の楽しみの一つに、社会に出た教え子に、同窓会で会える事が、先生として一番の楽しみなのだと思っている人も多いのではないでしょうか?
 しかし、今の先生なら、はたして教え子の同窓会に出たいと思っている先生がどれだけいるか、そして反対に、先生を是非招待したいと思って子供がどれだけいるか、聞いてみたいものだと思っています。

 私の知り合いに、歳は私より上で、中学校の先生をしていた人がいます。その先生が以前、同窓会には、出たくない時もあると言うのを聴きました。理由は何故かと聴くと、教え子に対して、ああすれば良かったとか思う事があり、気持ちの中で釈然としないと言うような事を言っていた様に記憶しています。
 今 この様な先生が、はたして何人いるかと思ったら、教育改革をどんなに唱えようが、サラリーマン化した先生ばかりの中で、何故かむなしい気持ちになってしまいました。
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10月10日(火曜日):久しぶりに、バイオ(遺伝子操作)とIT(情報技術)について
  今から5年前、私が会社を辞めた頃は、バイオ(遺伝子操作)そしてIT(情報技術)がまるで研究技術の全てのように、もてはやされ、バラ色の未来でした。ところが、IT(情報技術)ブームは、技術革新が早すぎて、ハードの進歩にソフトがついていけなかったが為に、簡単に失速してしまったと、02年当時の富士通の社長さんが書いていました。

 一方のバイオは、国の研究費もふんだんにばら撒かれ、まだまだ元気で、大学の研究でも、とにかくバイオの名が付かないとお金が出ない様な状況でした。
それから5年近くが経った今、そのバイオに目覚しい進歩があったかと言うと、マスコミの話題になるような研究成果はなかった様に思います。むしろ、韓国での人ES細胞に関する論文捏造や、日本での論文捏造の方がずっと話題になりました。
 技術の進歩が激しい今の時代の5年は、短い期間ではない様に思えますが、どんなに時間が経ち技術が進歩しても、生命の壁は、永遠に破られないハードルであった方が、人間にとっても最終的には幸せな様に思えるのですが、考え方によるのでしょうね。

 逆に、IT(情報技術)のほうは、5年が経って、技術やソフトが追いついたのでしょうか?確かに、多機能な携帯や高速インターネット接続、薄型テレビや高性能デジカメ、音楽プレーヤーなど、高速通信網、記憶媒体や電池寿命など総合的に必要な技術が整い始めた様に思います。
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